April 29, 2009
笑顔のみなもと
ちょっと昼ごはんに帰ってきてテレビをつけたら、
ひるおび!というTBSの番組なのかな?
笑顔のみなもとというドキュメントで、
奇跡の犬セラピードッグを放映していました。
ブルースシンガーの大木トオルさんが、
国際セラピードッグ協会を立ち上げて、
捨て犬を飼い、セラピードッグとして育てて活動している様子でした。
保護された犬が、施設で6日目の朝には安楽死させられてしまう、
その前日の犬を引き取って、セラピードッグとして育てるのです。
もちろんすべての犬が救えるわけではないのですし、
選ばれた犬だけしか、救われないのですが、
それでも選ばれなかった犬にも手を合わせて、
助けた犬を精一杯大切にすることを、誓っていました。
犬は、訓練施設に連れて行って、最初は人になれることから初めて、
2年間訓練をつんでいまいsた。
体の不自由な方に合わせて、ゆっくり歩けるように訓練したり、
待てるような、セラピーに必要な訓練を受けていました。
そして、高齢者施設に行って、ふれあい活動をしたり、
体の不自由な方とパートナードッグの、こたろうの様子が、
続けて放映されていました。
最初は、動く右手で、こたろうをなでることはできても、
こたろうの名前もかすかな声でしか呼べず、
左手も後遺症で動かなかったのが、
回数を重ねるごとに、
上がらなかった左手があげられるようになり、
車椅子で、こたろうを迎えにいき、
指を少し動かせるようになっていきました。
その様子と、笑顔を見ていると、
動物が人にもたらす影響、
アニマルセラピーの大切さを、改めて感じたのでした。
ついつい、テレビから目が話せなくて、
出かけるのが遅れてしまいましたが・・・。
ひるおび!というTBSの番組なのかな?
笑顔のみなもとというドキュメントで、
奇跡の犬セラピードッグを放映していました。
ブルースシンガーの大木トオルさんが、
国際セラピードッグ協会を立ち上げて、
捨て犬を飼い、セラピードッグとして育てて活動している様子でした。
保護された犬が、施設で6日目の朝には安楽死させられてしまう、
その前日の犬を引き取って、セラピードッグとして育てるのです。
もちろんすべての犬が救えるわけではないのですし、
選ばれた犬だけしか、救われないのですが、
それでも選ばれなかった犬にも手を合わせて、
助けた犬を精一杯大切にすることを、誓っていました。
犬は、訓練施設に連れて行って、最初は人になれることから初めて、
2年間訓練をつんでいまいsた。
体の不自由な方に合わせて、ゆっくり歩けるように訓練したり、
待てるような、セラピーに必要な訓練を受けていました。
そして、高齢者施設に行って、ふれあい活動をしたり、
体の不自由な方とパートナードッグの、こたろうの様子が、
続けて放映されていました。
最初は、動く右手で、こたろうをなでることはできても、
こたろうの名前もかすかな声でしか呼べず、
左手も後遺症で動かなかったのが、
回数を重ねるごとに、
上がらなかった左手があげられるようになり、
車椅子で、こたろうを迎えにいき、
指を少し動かせるようになっていきました。
その様子と、笑顔を見ていると、
動物が人にもたらす影響、
アニマルセラピーの大切さを、改めて感じたのでした。
ついつい、テレビから目が話せなくて、
出かけるのが遅れてしまいましたが・・・。
